一度はそばに置くべき・・・巨匠の代表作!!ヨーゼフ・ホフマン(1870-1956)代表作はウィーン、ホーエン・ヴァルテにあるモーザー、モル、ヘンネべルク、シュピッツアーの各邸宅、ウィーン近郊プルカースドルフのサナトリウム(1903)ブリュッセルのストックレー邸、(1905-1911)ヴェニス・ビエンナーレ展用の展示パビリオン(1934)。 ヨーゼフ・ホフマンは平面的な壁面の処 理や幾何学的形態を 多様したデザインが特徴。デザイナー集団と知られている「ウィーン工房」を主宰し、モダンデザインの先駆者として活躍した建築、家具、照明器具、装身具など幅広い分野でデザイン界に活躍をした巨匠です。 彼が目指したものは、よりよい素材を求めて探し続ける事… そして完璧なパフォーマンスの実現のために努力する事でした。 このホフマンデザインソファも、そんなホフマンの幾何学的形への情熱から生み出されました。

サイズ:幅930mmX奥行770mmX高さ700mm SH410mm。素材・成分:synthetic leather(安いものはポリ塩化ビニールを使用しているものが多いのですが、当社の商品は、天然革のようなやわらかい質感のある高品質なポリウレタンの合成皮革を使用しております。水や汚れに強い素材で、お手入れも大変楽です。)ブエノスアイレスの展覧会の為、1910年にデザインされた20世紀初頭のモダニズムの巨匠の代表的なこの商品は、版権の期限が切れたホフマンの製品を元に当社オリジナルで製作いたしました。只今こちらの商品は在庫切れになっております。申し訳ありません。お急ぎのお客様は1度当店までお問い合わせいただけます様、よろしくお願い申し上げます。


